技能試験の複線図は描けるのに、筆記試験の複線図問題が解けません。

筆記試験の複線図は技能試験よりも配線図が複雑なため難易度が上がります。


問題を解くポイントとしては

①電源となる部分を見つけられる

②問題に関係する回路を書き出せる

③3路スイッチ・4路スイッチの複線図の描き方を理解している


以上3点のポイントを押さえることで筆記試験の複線図問題にも取り組めるようになります。


動画でも解説していますのでご覧ください。


筆記試験対策 複線図


3路スイッチの解説


4路スイッチの解説



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