K-35の替刃の違いについて

K-35-1 (鉄工用)鉄、アルミ、銅にはこれを使います。刃が鋭角で切れ味が良い反面、プラスチックに使うと刃が食い込みすぎて使えません。② K-35-2(プラスチック用)刃が鈍角で塩ビやアクリルなどに食い込まず良いが金属には刃が立ちません。③K-35-3(万能型)金属にもプラスチックにも対応するという中間型。金属とプラスチックの中間的な素材に向く。ただし金属ならK-35-1、プラスチックならK

K-35 バリ取りナイフ に刃は付属しますか?

3種類の替刃が各1本ずつ付属します。K-35-1 鉄・銅・アルミなどの金属用(黒色・片刃)K-35-2 プラスチック用(銀色・両刃)K-35-3 万能タイプ(黒色・両刃)TOP > 製品情報【金属加工】 > K-35https://www.hozan.co.jp/catalog/Metal_Working_Tool...

デスクドリルを使用しています。バリが出るのですがどうしたらよいですか。

ドリルの刃の切れ味や材料にもよりますが、基本的にバリの発生は避けられません。バリ取り用のドリルやK-35バリ取りナイフ、K-109ミニルーターなどを使用してバリを取り除いてください。●K-35バリ取りナイフ●K-109ミニルーターまた、下記の対策でバリの発生を抑えられます。①切れ味の悪いドリル 対策:切れ味の良い新品のドリルに交換②ドリルの曲がり 対策:曲がりのない新品のドリルに交換③チャッ...