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HS-26 温調式ハンダゴテの温度表示が分かりません

HS-26 温調式ハンダゴテの温度表示は製品裏面にシールで記載しています。シールの表示と温調ツマミの溝の位置がそれぞれ対応しています。ご使用方法については取扱説明書をご覧ください。

ハンダゴテのビット(コテ先)に、塩酸などの強酸が付着しても問題はありませんか?

酸に侵されることで、表面のメッキがはがれ、耐久性を著しく低下させる恐れがあります。

HS-26 温調式ハンダゴテ に使用できるビット(コテ先)を教えてください。

ビットは下記URLをご覧ください。一覧で掲載致しております。また、HS-26・HS-26-230ともに、付属の標準ビットはHS-132です。TOP > 製品情報【ハンダ関連】 > HS-26 ビット(HS-26用)https://www.hozan.co.jp/corp/g/g5026/

ハンダゴテの先端(ビット)でハンダが溶けなくなりました。

●ビット先端が既に酸化して濡れない(ビットがハンダをはじく)状態になってしまった場合酸化皮膜の除去が必要ですので、K-140シリーズ ラバー砥石をご使用ください。(研磨時はビットを冷ましてからご使用ください。)ビット先端のメッキも削れますので、メッキ層を全てはがさないよう加減してご使用ください。酸化皮膜の除去後は必ずビットにハンダを盛り、なるべく空気と触れないようにしてください。●コテ先の寿命..