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SDS(MSDS)を入手したい

当社製品のSDS(Safety Data Sheet : 安全データシート)は下記リンクより閲覧・ダウンロードいただけます。サポート&サービス > 製品資料・証明書 > SDS(安全データシート)※SDSの閲覧・ダウンロードには、会員登録・ログインが必要です

ステンレスや鉄用のハンダ付け用フラックスはありますか?

当社ラインナップにはステンレスや鉄用のフラックスはございません。板金用フラックスでお探しください。ステンレス用のフラックスを含有したH-710 ステンレスハンダであればご用意しております。TOP > 製品情報【ハンダ関連】 > 有鉛ハンダhttps://www.hozan.co.jp/corp/r/r5005/

ハンダの融点について。固相温度や液相温度とは?

弊社では、ハンダの融点を固相温度と液相温度で表します。 固相温度:ハンダが溶け始める温度 液相温度:ハンダが完全に溶ける温度ハンダはそれぞれの成分比によって、溶ける温度が異なり、用途に応じて使い分けを行います。錫(Sn)と鉛(Pb)を主成分とする有鉛ハンダは、二元合金状態図と呼ばれる以下の図で、固相温度と液相温度を表すことができます。

廃番品のSDS(MSDS)の最新版を入手したい

生産を完了した製品(在庫終了品、在庫限りの製品)のSDSは原則として更新しておりません。ご了承ください。サポート&サービス > 製品資料・証明書 > SDS(安全データシート)※SDSの閲覧・ダウンロードには、会員登録・ログインが必要です

H-722 H-728 フラックスの違いは?

H-722とH-728は成分が違うため、活性する温度範囲が異なりますがどちらも鉛フリーハンダや有鉛ハンダにお使いいただけます。H-722とH-728の各特徴については以下をご参考ください。 H-722 鉛フリーハンダをハンダ付けする場合の温度範囲で最大活性します。ハロゲンを含有しているため、広い温度範囲で活性力が高くなる仕様です。 H-728 有鉛ハンダをハンダ付けする場合の温度範囲で最大活...

英語版のSDS(MSDS)はありますか?

当社のSDSは和文のみをご用意しております。英文のご用意はなく、有償での作成も対応いたしかねます。ご了承ください。サポート&サービス > 製品資料・証明書 > SDS(安全データシート)※SDSの閲覧・ダウンロードには、会員登録・ログインが必要です

H-710 ステンレスハンダはステンレス以外にも使用できますか?

ステンレス・ニクロム・銅・真ちゅう・ニッケルメッキ・亜鉛メッキ・バイメタル・ブリキ・スチールなど、ほとんどの金属に使えます。※アルミ、チタンを除く簡単な水洗いで除去できる水性フラックスを採用しています。