H-250/H-600即熱ハンダゴテの耐熱キャップの耐熱温度はどの程度ですか。

H-250 キャップ付ハンダゴテ、H-600 即熱ハンダゴテの耐熱キャップに使用されている材料の耐熱温度は240℃です。 ビットが熱い状態でもキャップを閉めることができます。 必ず電源プラグを抜いてからキャップを閉めてください。 通電したままキャップを閉めると火災や火傷など重大な被害に及ぶ可能性があります。

H-250 キャップ付ハンダゴテ(在庫終了品) ヒーターの交換方法

作業前のご注意 火傷の恐れがあります。 交換時には、必ず電源プラグをコンセントから抜き、コテ先が常温であることを確認してください。 必要な工具 ・プラスドライバー(No.1 / No.2) ・ナットドライバー(5.5mm) ・六角レンチ(2mm) ① ビット(コテ先)の取り外し 六角穴付止めネジ(イモネジ)を2mmの六角レンチで緩め、ビットを抜き取ります。 ※ネジを取り外す必要はありません。...

ハンダゴテの先端(ビット)でハンダが溶けなくなりました。

●ビット先端が既に酸化して濡れない(ビットがハンダをはじく)状態になってしまった場合酸化皮膜の除去が必要ですので、K-140シリーズ ラバー砥石をご使用ください。(研磨時はビットを冷ましてからご使用ください。)ビット先端のメッキも削れますので、メッキ層を全てはがさないよう加減してご使用ください。酸化皮膜の除去後は必ずビットにハンダを盛り、なるべく空気と触れないようにしてください。●コテ先の寿命を延

ハンダゴテに付属する耐熱キャップについて。

耐熱キャップが付属するハンダゴテは以下の通りです。 ※全てのキャップには互換性がございません。また、キャップのみの単品販売は行っておりません。 ※ハンダゴテのキャップは電源プラグを抜いた後、熱いままでも片付けができるように付いています。 プラグを抜いた直後にキャップを閉めても問題はありませんが、キャップの外側にもある程度は熱が伝わってきます。 必ず電源プラグを抜いてからキャップを閉めてくださ...