F-730 導電性フロアマットには表裏がありますか?

F-730 導電性フロアマットには表裏がございます。表面と裏面では抵抗値が異なるため、エンボス側を表面としてご使用ください。(裏面にはエンボス加工はありません。) また、ゴムマットではございませんが導電性シートでしたら下記の2商品がございます。・F-733 導電性シート(ポリプロピレン製) ・F-731 静電気対策シート(PVC製 弱粘着加工)

導電性カラーマット・シートのSDS(MSDS)・RoHS証明書を発行してほしい。

■SDSに関して導電性カラーマット・シートはSDS発行要件から外れておりますので、SDSはございません。SDS(MSDS)の発行要件・・・通常の取り扱いにおいて、液相、気相、粉状又は粒状になる製品に限ります。固形物や密封された状態で使用される製品についてはSDS発行要件から外れておりSDSはございません。※発行要件に該当する製品(液相、気相、粉状又は粒状)に関しましては下記URLよりダウンロードい

ESD対策において、どのようなアース線を使用すればいいでしょうか?

当社のアース線のラインナップをご紹介いたします。● F-27 アース線粘着剤付ステンレスプレートが付属した導電性カラーマット用のアース線です。粘着部分をマットの裏面に貼り付けてご使用ください。TOP > 製品情報【静電気・クリーン対策品】 > F-27https://www.hozan.co.jp/catalog/Static_Control/F-27.html● F-127 アース線カシメ...

導電性カラーマット・シートの管理基準は「点間抵抗測定」と「接地間抵抗測定」のどちらが正しいですか。

机上や保管棚に敷く導電性マット・シートでは点間抵抗測定と接地間抵抗測定のどちらも有効です。 床に敷く導電性マット・シートの測定は接地間抵抗測定のみ有効です。 これらに関しては電子デバイスの保護を目的とした静電気対策の国内規格RCJS-5-1で定められています。 規格値や測定方法など詳しい内容は特設サイト「静電気対策の森」をご覧ください。