「P-75」の検索結果 11 件 1 ~ 10 件目を表示
防錆油、潤滑油などを使用して錆を防ぎ、摺動部の動きをスムーズに保つことがポイントです。 ※摺動(しゅうどう)部とは・・・部品同士が擦れて動く部分を指します <お手入れ方法> ①工具の汚れをブラシやウエス等でふき取る。錆びが見られる場合はZ-215錆取り・潤滑油で錆を除去しましょう。 ②金属の摺動部分にZ-215錆取り・潤滑油を塗り、摺動部を可動させて奥まで染み込ませる。錆びが浮いてきた場合...
成形確認機構が付与されている圧着工具は、ハンドルを強く握ることで開くことができます。初めて当社の圧着工具を手にされる方は、壊れてしまわないかと不安を感じられるかもしれませんが強くハンドルを握って下さい。規定の圧力に達したところでラチェットギアが解除され(カチンと音がしてわずかな手ごたえがあります)、手を緩めることでハンドルが開きます。ハンドルを閉じるときは、必ずハンドルを一度全開にしてから閉じ..
当社ではクリンプハイトゲージを販売しておりません。クリンプハイト値の計測には市販されているピンゲージをご使用ください。市販されている鉄工用ストレートシャンクのドリル(キリ)でも、およそのクリンプハイト測定ができます。シャンクをピンゲージ代わりにして、測定して下さい。
供給可能な部品は下記リンク先にてご確認頂けます。各種交換部品掲載されていない部品について 製品の構造上重要な部品は、お客様ご自身での交換を推奨しておりません。 交換部品として掲載されていない場合は、修理対応となります。 修理をご用命の際は、お買い上げ頂いた販売店様に修理をご依頼いただくか、 お問い合わせフォームより、直接当社にご依頼ください(会員登録が必要です) ※製品の状態によっては修理...
P-704は汎用の簡易型工具ですので、端子メーカーの推奨する圧着強度などを保証するものではありません。圧着強度などの保証が必要な場合は、各端子専用の工具をご使用下さい。 裸圧着端子・裸圧着スリーブ(B・P)用 P-732 圧着工具 P-75 圧着工具 絶縁閉端子用 P-736 圧着工具 絶縁被覆付圧着端子用 P-743 圧着工具
ダイス部分の交換はできません。また、ダイス単体での販売も行っておりません。
新品の場合、リングやピンがかたいことは正常です。しばらくお使いいただくことで少しずつなじみ、軽くなります。
当社ラインナップにはございません。P-75 圧着工具(全長270mm)でしたら、1.25,2,5.5,8sqに対応しています。P-75 圧着工具 製品ページhttps://www.hozan.co.jp/corp/g/g6775/
P-726 0.3,0.5,1.25,2 mm2P-732・P-722 1.25,2 mm2P-75 1.25,2,5.5,8 mm2各製品の詳細は下記URLをご覧ください。P-726 https://www.hozan.co.jp/corp/g/g6726/P-732 https://www.hozan.co.jp/corp/g/g6732/...