「L-546-20」の検索結果 20 件 1 ~ 10 件目を表示
φ 作動距離mm L-50/(L-501) L-511(WF10×) 10/20 18/9 80 5/10 36/18 150 15/30 12/6 40 20/40 9/4.5 27 L-513(WF15×) 15/30 12/6 7.5/15 24/12 22.5/45 8/4 30/60 6/3 L-512(WF20×) 20/40 9/4.5 10/20 18/9 30/60 6/3...
L-46実体顕微鏡の接眼レンズと接眼スリーブとのはめあい部の寸法はΦ30mmです。
L-51実体顕微鏡の接眼レンズと接眼スリーブとのはめあい部の寸法はΦ30mmです。
購入可能です。接眼レンズ用「アイカップ」といいます。L-50 用のアイカップはL-511-1です。L-46 / L-51 用のアイカップはL-46-1(短)とL-46-2(長)の2種類をご用意しております。※L-46とL-51のアイカップには互換性がございます。
L-46 実体顕微鏡は単品の組み合わせと同じです。L-461 標準鏡筒 + L-546-10 接眼レンズ + L-462 標準ベース の組み合わせがL-46と同じ構成になります。
●ホコリ汚れ エアダスター、ブローで吹き飛ばしてください。(柔らかな毛筆・刷毛でぬぐうかガーゼで軽くふき取ってください。)●指紋または油類の汚れ 無水アルコール(エチルアルコール、メチルアルコールなど)を柔らかい布にわずかに含ませて、軽くふき取ります。 ※アルコール類は引火性が高いので、取り扱いには充分ご注意ください。レンズを使用する時以外はカバーやキャップ、ケースに入れて保管してください。
主なレンズの曇りの原因はレンズ表面の汚れによるものです。レンズ表面の汚れを取り除くことで曇りにくくなり、万が一曇った場合でも雲りが取れやすくなります。レンズのクリーニング方法は関連FAQをご覧ください。
L-46 / L-51 実体顕微鏡の接眼レンズ( L-546-10 / L-546-20 )にあるメガネマークは、メガネをかけたままでも観察が可能であることを表しています。これは観察者がメガネをかけたまま観察できるように接眼レンズを覗く際の目の位置(アイポイント)を高く設計しているためです。メガネをかけたまま観察を行う場合は付属品のアイカップ(短)をご使用いただくと、広い視野で観察することが...
PCの貸出は行っておりません。ご自身のPCをお使いくださいますようお願いいたします。
以下をご参考ください。(一部例外がございますがご了承ください)特徴・メリットデメリット実体顕微鏡・双眼のため立体感のある像が得られる・残像が発生しない・使用時の位置と姿勢が制限されるマイクロスコープ(カメラ)・モニターの配置や大きさに制限がなく楽な姿勢で使用できる・長時間使用でも疲れにくい・画像を共有して説明や教育に使用できる・画像や動画を保存できる・目的に合わせてレンズ、カメラのカスタマイズ..